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(再掲:文科省)平成30年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果について

2019.11.05 情報提供

 本記事は、10月25日(金)に掲載しましたが、その後10月30日に千葉県教育庁教育振興部より本件に関する報道発表がありましたので、下表に資料を追加いたします。

 文部科学省では、令和元年10月17日、「平成30年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果」を公表しました。
 この調査は、毎年児童生徒の問題行動・不登校等について、今後の生徒指導施策推進の参考とするために実施しているものです。

 本調査の項目は、下枠のとおりとなります。千葉県内の統計データも掲載されていますので、お時間のある時、ご確認ください。

 ※参考・引用:文部科学省HP

(1)暴力行為
(2)いじめ
(3)出席停止
(4)小・中学校の長期欠席(不登校等)
(5)高等学校の長期欠席(不登校等)
(6)高等学校中途退学等
(7)自殺
(8)教育相談

※調査項目によって調査対象は異なる。調査対象は、国公私立小・中・高等学校、特別支援学校、都道府県・市町村教育委員会のいずれか

文部科学省HP (文科省)「平成30年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果」 pdf(2MB)
「平成30年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果について」
県教育委員会HP (千葉県)「平成30年度『児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査』の概要について」 pdf(139KB)
平成30年度「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査」の概要